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倉敷カフェ【T'sCLOVER】ティーズクローバーおもしろ事件簿とは私の最近はまっている動画や画像、情報を面白おかしく書き綴っていきます。
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頭文字 D 2nd Stage 13「移りゆく季節の中で」(最終回)





拓海と渉のバトルに決着!



コース特性、両者の実力が拮抗していることから

サドンデスバトルに突入する。



そして、ちょっとした油断が勝敗を左右することに…。



普通では考えられませんが・・。

(;^_^ A





一方、拓海と茂木の関係、

ロンリードライバー樹の恋の行方は…






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頭文字 D 2nd Stage 12「ハチロク VS ハチロク 魂のバトル」





秋山渉から好きなコースをバトルの場所に選べ

といわれた拓海は、渉のホーム正丸峠を選ぶ。



正丸峠は、旧道で道幅が狭いうえ、見通しが悪く、

オーバーテイクするポイントもない。



さらに、拓海はこのコースを走ったこともなく、

ニューハチロクの限界領域も知らない。

そんな拓海に勝機はあるのか。





しかし、この正丸峠ってめちゃくちゃ

怖い道路ですね。





攻めるなんて普通は

ありえませんね。

(;^_^ A



頭文字 D 2nd Stage 11「封印は解き放たれた」



秋山渉からバトルの挑戦を受けた拓海。



バトルまでにエンジンの性能を出し切れるように

して勝負することになるのだが



いまだニューハチロクのポテンシャルを引出せない

メカ音痴の拓海は池谷に相談する。



そして、池谷、スタンドの店長が奔走した結果、

ついにニューハチロクの封印が解かれる。



一方、樹の恋の行方は…ロンリードライバーからの脱却なるか!

頭文字 D 2nd Stage 10「宣戦布告ハチロクターボ!」



秋山渉は、高橋啓介から

群馬エリアには負け知らずの

ハチロクがいることを聞かされる。





当然のことながら渉は拓海のハチロクに興味を持ち、

会ってみたいと思う。



そして、渉の妹和美と樹を介して両者は出会うこととなるが…。





ある食い違いから

渉を相当怒らせてしまう。



拓海がブチ切れそうになったところで・・。

(;^_^ A





頭文字 D 2nd Stage 9「ニューハチロク誕生」



拓海はニューハチロクを走らせるが、

まだ、ニューハチロクのポテンシャルを引き出さないでいる。





一方で、ハチロクにターボを搭載した

埼玉ナンバーのレビンが登場。





ドライバーの秋山渉は、

赤城のレッドサンズにバトルを申し込みにいくが、

高橋啓介に断られる。





しかし、それで諦める渉ではなかった。





あんな方法でバトルを

挑まれたら、やるしかなくなっちゃいますね

(;^_^ A




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頭文字 D 2nd Stage 8「そのクルマ 凶暴につき」



高橋涼介と工藤京一のバトルに決着!



涼介と京一のドラテクには大差がないが、

FCとエボ3ではマシンの絶対的な性能はエボ3が上回る。



だが、勝負はほんの些細なことで決まってしまう。



どちらの最速理論が正しいのか。



しかし、考え方なんで答えは出ないでしょうけど・・。

(;^_^ A







そして、いよいよニューエンジンを搭載したハチロクが登場!

コレがまたすごいエンジンなんですが

拓海の反応は・・。

(=^_^=) ヘヘヘ



頭文字 D 2nd Stage 7「赤城バトル 白と黒の閃光!」



高橋涼介と須藤京一のバトル。

本能的なドライブをする拓海とは異なり、

理論的なドライブをする二人。



しかし、そのアプローチは異なる。

サーキットのドラテクこそがすべてと考える京一に対して、

サーキットにはサーキットの、峠には峠の走りがあると考える涼介。

どっちの最速理論が正しいのか…





結果は予想道理の方向へ

しかし、ダウンヒルって謎が多いですね・・。

(=^_^=) ヘヘヘ



頭文字 D 2nd Stage 6「さようならハチロク」



拓海と須藤京一のバトルに決着!

ミスファイヤリングシステムを搭載したエボ3の戦闘力は凄まじく、

それについていくために拓海はハチロクを限界ギリギリで走らせる。



圧倒的な不利な環境と状況!

コレをどう打開していくのか・・。





しかし、ついにハチロクが悲鳴を上げてしまう。





大事なものを失うって本当に

つらいことなんですよね。

。・°°・(*>_<*)・°°・。 エ~ン



拓海が泣いている姿でもらい泣きしそうでした。



頭文字 D 2nd Stage 5「破滅へのカウントダウン」





拓海は、秋名で勝つことに物足りなさを感じ、

さらに彼女の茂木が援助交際している事実を知る。



全てのストレスを発散しようと、

拓海は須藤京一と赤城でバトルをする。





しかし、須藤のマシンはスペシャルな

仕上がりを見せていた。果たしてバトルの結果は大変な状況に…





頭文字 D 2nd Stage4 「燃えない勝利」



拓海と岩城清次のバトルに決着!





コレで岩城の生意気さが

影を潜めるといいのですが





それにしてもスカッとしましたね

o(*^▽^*)o







今回のバトルで

拓海は秋名でバトルすることに物足りなさを感じていた。





そこへ須藤京一から赤城でバトルしようと挑戦をたたきつけられる。

拓海は赤城でバトルするのか・・。







頭文字 D 2nd Stage 3「敗北の予感」



いよいよ、拓海のハチロクと岩城清次のエボ4のバトル!

拓海のハチロクが公道最速といわれるランエボとどこまで勝負できるのか。





あの生意気な岩城のランエボの

鼻をへし折って欲しいとこだが・・。





どうなっていくのかは

見てのお楽しみです。

(=^_^=) ヘヘヘ





頭文字 D 2nd Stage 2「ランエボ軍団、秋名出撃!」





群馬エリアを制覇しようとしているランエボ軍団のエンペラー。

まずは、妙義山のナイトキッズを蹴散らす。







ナイトキッズの中里は

大変な状況に追い込まれますが

どうなるものやら・・。





そして、いよいよ秋名に…









頭文字 D 2nd Stage 1 「掟やぶりのスーパーウェポン!」





頭文字 D 1st Stageは、

群馬県内の走り屋とのバトルがメインでした。





頭文字 D 2nd Stageからは、

他県の走り屋たちが拓海に挑戦してきます。





まずは、栃木いろは坂のランエボ軍団エンペラーの

須藤京一、岩城清次が群馬の走り屋たちとバトルしに群馬へ乗り込んできます。





この岩城が相当生意気なので

ギャフンと言わしたいですが

これがなかなか曲者なんですよね・・。

(;^_^ A




頭文字Dについて、前の動画を見たいよう・・。



っていう要望が

あるようなので





右のカラムに

【 ブログ内検索】

を搭載しました。





こちらに

「頭文字」って入れて

検索していただくと





いままで紹介しました

頭文字Dがすべて見られます。







どっぷりはまること

間違いなしでしょう・・。

(=^_^=) ヘヘヘ





嫁様、3日ぐらいかけて

えんえん見てました・・。

(^m^ )クスッ
頭文字 D 1st Stage 26「新ダウンヒル伝説!」(最終回)





拓海と高橋涼介のバトルに決着!!





とうとう最終回ですね。

高橋諒介のクールさはいいですね

カッコイイです。





しかし拓海のヘロヘロになりながらも

抜かれてからの集中力はすごい!





文太の溝落とし2も

いい感じで決まって

盛り上がります。





お楽しみに




頭文字 D 1st Stage 25「決戦!ラストバトル」





いよいよ拓海と高橋涼介のバトル!!

体に染み付いた本能的なドライブをする拓海。





一方、前半は相手についていき、

プレッシャーをかけつつ、

勝負どころで仕掛ける効果的かつ

効率的なドライブをする高橋涼介。





本能vs理論のバトルがいよいよ開始!!





頭文字 D 1st Stage 24「赤城の白い彗星」



昔、「赤城の白い彗星」と呼ばれた

高橋涼介と拓海のバトル決戦前です。





ナイトキッズの中里、慎吾、

シルエイティーの真子、沙雪らも秋名に集結。



いよいよ頭文字D 1st Stageもクライマックスへ突入!







近づく似つれて、どきどき感が

あふれ出してきます。





いやぁ楽しみでしょうがない。

(=^_^=) ヘヘヘ



頭文字 D 1st Stage 23「雨のダウンヒルバトル」





REDSUNSの中村健太とのレインバトルに挑む拓海。



レインバトルに絶対の自信を持つ健太だったが、

拓海との次元の違いを見せつけられる。





ほんと見せ付けるって言うより

当たり前な走りを拓海が疲労するんですが





拓海の走りの次元が違うんですよね・・。

(;^_^ A







ちなみに、拓海の親父文太の旧友役として

プロレーサー土屋圭市が後半に出演します。








頭文字 D 1st Stage 22「激闘!ヒルクライム」



REDSUNSの高橋啓介とナイトキッズ中里のヒルクライム対決!

高橋涼介とのバトルの前に拓海の女ボケを解消しようと、

池谷、樹らが拓海を啓介と中里のバトルに連れて行く。





バトルをみて大いに刺激を受けた拓海だったが、

思わぬ展開に発展する。





急に拓海とS14のレインバトルに突入!





拓海の圧倒的な技術の高さに

驚いてください。

o(*^▽^*)o





頭文字 D 1st Stage 21「スーパースターからの挑戦状」



茂木と秋名湖へドライブデートする拓海。

すかっり茂木の虜になって、

浮かれモードの拓海にいよいよ

スーパースター高橋涼介からの挑戦状が届く。



これがまたカッコイイ

というかキザというか





挑戦状に花束ってどうなの?







しかし、その前に

イツキの拓海に対する

突っ込みがおもしろいおもしろい

(=^_^=) ヘヘヘ





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